こだわりが形になるまで

ちいさなパッケージのなかに、これほど多くの努力と苦労があったとは。
「お菓子をつくる」と言っても、その工程はさまざま。
コンセプトを考える人もいれば、実際にカタチにする人も、
それを安全に届けることを使命とする人もいます。
それも1日中、そして1年中、
そのことで頭をいっぱいにして考え続けています。
一人ひとりが有楽製菓の看板を背負い、任された役割を全うすることで、
ブラックサンダーをはじめとする製品たちは初めて世に出るのです。
タイヘンだなぁ・・・と思うかもしれない。
それでも、やってみたいと思ったあなた。
是非とも一緒にやりましょう。
けっして甘くない、でもやりがいある仕事を。
あなたは、どの役割で頭をいっぱいにしますか?

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